関東、関西近郊で気軽に雪遊びできるスポット

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屋内
たっくんの<br>パパ
たっくんの
パパ

都心だと雪が降らないけど、子供にも経験させておきたいよね。

たっくんの<br>ママ
たっくんの
ママ

でも雪山に行くには遠いし、大変だからなかなか難しいのよね。

それじゃあ、近場で雪遊びできる場所を見ていこう!

都心だと雪は降りませんが、子供には経験させておきたいものです。 しかし、雪山へ行くにはスタッドレスタイヤの準備や長距離運転など、パパ・ママの負担も小さくありません。

そこで、ノーマルタイヤのまま普段着で行ける「室内雪遊びスポット(スノータウン)」を2026年の最新情報でまとめました。

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都心からすぐ!室内雪遊びスポット比較

施設名場所公式サイト駐車場
東京あそびマーレ八王子市(京王堀之内駅直結)公式HP有(提携割引あり)
湘南あそびマーレ平塚市(OSC湘南シティ内)公式HP有(最大3時間無料)
大阪あそびマーレ大阪市(ATC内)公式HP有(有料)

あそびマーレのスノータウンが雪遊びデビューに最適な理由

雪山に行かなくても、室内で年中「本物の雪」で遊べるのが最大の魅力です。

たっくんパパの「ここがポイント」

  1. ノーマルタイヤでOK:街中にあるため、雪道の運転を心配する必要がありません。
  2. 長靴レンタル無料:ほとんどの施設で長靴を無料で貸してくれます。手ぶらで行けるのが最大のメリットです。
  3. 寒すぎない:室内温度は適切に管理されており、幼児が体調を崩す心配が少ないです。

行く前に知っておきたい!パパのアドバイス

実際に3歳の息子を連れて行ってわかった、リアルな注意点です。

  1. 靴下の予備は必須:長靴を履いていても、隙間から雪が入って濡れることがよくあります。
  2. 薄手の手袋を持参:本物の雪なので、素手だとすぐに冷たくなります。100均の軍手でも1つあると遊びの時間が延びます。
  3. 着替えのズボン:ソリ遊びに夢中になるとお尻が濡れるため、車に1枚置いておくと安心です。

各店舗の最新アクセス情報(2026年版)

東京:東京あそびマーレ

京王相模原線「京王堀之内駅」直結です。駅の改札を出てすぐなので、雨の日でも濡れずに入館でき、電車派のパパ・ママに一番おすすめです。

湘南:湘南あそびマーレ

OSC湘南シティ内にあります。ショッピングモール併設なので、雪遊びのあとに夕飯の買い物や、100均での買い出しも済ませられて非常に便利です。

大阪:大阪あそびマーレ

南港ATC(ITM棟)にあります。関西エリア最大級の広さがあり、雪遊び以外のアトラクションも充実しているため、一日中遊ぶつもりで行くのがベストです。

HP:あそびマーレ

都心から1時間で雪遊び

JR東海道本線 平塚駅にある湘南店や京王相模原線京王堀之内駅にある東京店にて雪遊びができる遊び場です。

雪遊びの導入にぴったり

最近オープンした雪遊びゾーンですが、氷に近い雪も夏でも雪遊びを楽しめ、雪そりまで満喫できるため、雪を見たことない息子は大満足でした。
これ単体でも十分お金がとれるクオリティーかと思います。
そりには店員が配置されており、2歳の息子1人でも大丈夫で、長靴の貸し出しや靴下、手袋の販売がしており手ぶらでも問題ないです。
ただし、転ぶと濡れてしまうので、幼児は着替えがあったほうが良いかもしれません。

動物とふれあい

ハリネズミ、うさぎ、ハムスターとのふれあい広場があり、息子のツボにはまりました。へたな有料のところよりは十分楽しめます。

幼児に配慮されたレイアウト

汽車など他所なら有料な遊具も無料で良かったです。
全体的に遊具のレイアウト良く、幼児と小学生の遊びそうな遊具が別れており、マット状のトランポリンなど小学生が走り回ることによる幼児の危険が少なそうなのは良かったです。

割高に見える料金も遊び尽くせばむしろ割安

お値段は休日クーポンを使って、大人、子供それぞれ1300円と高めの値段ではありますが、休日も時間無制限であり、食事等で屋外にも退出でき、3時間以上余裕で遊べるので、午前中から来れば内容の割には割安かもしれません。

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